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施設概要

概要

設置主体
秋田県
経営主体
社会福祉法人 秋田県社会福祉事業団
名称
高清水園
事業開始
昭和27年8月1日
定員
施設入所支援 (高清水園・たかしみず園)
54名・34名
生活介護 (高清水園・たかしみず園)
58名・34名
短期入所・日中一時支援
8名
共同生活援助
28名

沿革

昭和27年8月1日
児童施設「秋田県高清水学園」として許可(定員30名)秋田市寺内
昭和27年10月13日
開園式、児童入園
昭和35年3月31日
定員増のため増改築 300㎡工事竣工
昭和35年4月1日
定員60名となる
昭和44年7月15日
秋田市新屋栗田町に新築移転
昭和44年8月1日
定員100名(内重度20名)となる
昭和49年4月1日
秋田市立日新小学校、同市立西中学校の分教室を設置
昭和54年4月1日
県立秋田養護学校高清水分校を設置
昭和55年5月6日
秋田養護学校栗田分校設立に伴い高清水分校を廃止
昭和59年9月15日
作業訓練棟「ひまわりの家」114.27㎡を建設
昭和62年10月1日
職員宿舎を改造し、生活訓練棟「栗田ホーム」を開設
平成9年4月1日
秋田市上北手猿田に新築移転 
児・者併設「秋田県高清水園」となり運営は県社会福祉事業団が受託
平成14年10月1日
グループホーム「結」(女)を開設
平成15年4月1日
栗田養護学校児童生徒放課後生活支援事業を開始
平成16年11月1日
グループホーム「みのり」(男)を開設
平成18年4月1日
秋田県から児・者施設の指定管理を受託
平成18年5月1日
グループホーム「さくら」(女)を開設
平成20年4月1日
ケアホーム「あおぞら」(男)を開設
平成21年4月1日
ケアホーム「彩」(女)を開設
平成23年4月1日
秋田県から児・者施設の無償貸付を受ける
地域支援課を設置
平成23年10月1日
指定相談支援事業所を開設
平成25年10月1日
ケアホーム「こまち」(女)を開設
平成26年4月1日
ケアホームがグループホームに一元化される
平成28年4月1日
秋田県から児・者施設の無償譲与を受ける
平成28年9月1日
放課後等デイサービス事業所「和く話く(わくわく)」開設
平成29年4月1日
知的障害児入所支援事業を障害者施設入所支援事業・障害者生活介護事業へと転換し、併設施設「たかしみず園」とする
平成30年10月1日
グループホーム「結」「みのり」「さくら」「あおぞら」新築移転 ※グループホーム「彩」廃止 
令和2年10月1日
グループホーム「こまち」、「サポートセンター」を新築移転 ※グループホーム5箇所、サポートセンターが広面に集約
令和4年10月1日
グループホーム「あすか」開設 ※グループホーム6箇所
令和6年3月31日
放課後等デイサービス事業所「和く話く(わくわく)」事業廃止

施設 設備

食堂

温かいお食事を提供しています。
栄養士により栄養を管理しております。

居室

2人部屋がほとんどですが、3人部屋もあります。
ベッド使用の方もいますがほとんどの方が布団を使用しています。

浴室

清潔な浴室で気持ちよく入浴できます。

特浴

特殊浴槽をH24.11導入しました。
シャワーチェアに座ったまま入浴できます。

作業室(木工)

コースター、鍋敷き、プランターカバーなどを作っています。

作業室(窯業)

箸置き、湯呑、お皿など、好きな物を思い思いにつくって言います。

さくらんぼ(療育)・さくらっこ(放課後等デイサービス)

【さくらんぼ(療育)】
就学前のお子様と保護者で週に1回活動しています。

【さくらっこ(放課後等デイサービス)】
特別支援学校や特別支援学級に通学しているお子さんに下校後、長期休業の際、食事や排せつなどの支援をします。

ほっとハウス

重症心身障がい児・者の方が日中利用できます。
送迎をしております。
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